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うっかり帰国の危機に曝されていたH先生でしたが無事留学が続けられそうです。
良かったね。 『実は私が鬼畜なプレイボーイだったと判明した』 『ピュアハートな好青年だ』 『自分では人見知りじゃないかと疑ってるのだが、周りから見るとそうは見えないらしい』 『どうでもいい女の子相手ほど気楽に誘える』 『好きな子の前ではきょどっちゃうわけよ。ぴゅあはーとだからw』 『私は純白の好青年ですよ?』 『ベネズエラ人と思しきナイスバディの美女が興奮してるのを見てベネズエラ人になりたいとオモタ』 『今日はキーウエストまで海岸線をオープンカーで走りぬけたぜ。連れがひたすら運転w』 『誰か俺を褒めてくれ。。。。。』 『カニと海老と牡蠣とイルカが美味しかったです』 『王子様だから』 『残念ながらダンスは上手く踊れない。一人きりではダンスは・・・・』 『友人のうちで桃鉄をやってるときにサザンのDVDを見ながらよく踊ってます』 『私も色々と悩んでるんだよ?そんな私を包み込んでくれる優しいスイートハート募集中』 『どっかに可愛くて気立てがよくてスタイルがよくてさっぱりした性格で経済観念がしっかりした女性がいないものか』 『俺は彼氏いない暦はもう30年になります』 『もっとこっちにいたい!漫画高いし、ゲーム買えないけどこっちにいたい!仕事したくない!』 『前の彼女はナース服に前向きだったんだが。実に残念だ』 『世の中金ですよ』 『俺も可愛い女の子にキャーキャー言われたいわん☆』 『俺もイケメンなんだ。そんな気がするから』 『私は痩せなくても金があるからいいのだ』 『俺も痩せる手料理を作ってくれる嫁さんがほしい』 『あーあ、嫁欲しい』 『やっぱり可愛くてナイスバディでおおらかで気立てがよくて頭がよくて稼いでくれる女性がいいな』 『体型は日本に帰ってからダイエットするとして、オタ趣味はワンルームマンションでも借りて隠すか。コスプレはそういうお店で我慢して、釣った魚には餌をやるよう心がける。何とかなりそうじゃね?』 『年増貧乳短大卒はイヤ』 『こないだ同期の前で巨乳好きと暴露されてはずかった』 『桃鉄しながら同期の男と「美乳がいい」「いや巨乳最高」とか言ってた』 『女性の価値を胸で測るような底の浅い男だと思われるのは心外だ』 『垂れたら若い愛人でも作るかー』 |
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というわけで二週間ぶっ通しで風邪をひいているのである。
胃腸風邪と違って胃腸にきていないだけいいが、鼻・喉・微熱と紛うかたなき風邪の症状が出ている。 とはいえ遊ぶ予定なんぞを入れているせいで『会社を休んで遊ぶのはいけないけど働いてるならいい』という理屈を通すために、無理矢理働き無理矢理遊んでいる。 当然しんどく、当然治りが悪くなるのであった。 ところで、何故かここ数日発作的に森ガールになりたくなった。 お前が森ガールか、という向きもあろうが、人は必ずしも理性的ではないのである。 森ガールが何か分からない人はググるなり何なりすればよい。 それでまあ、一般的に言って森ガールという年齢でもない上に、違う意味で森にいそうとか森ガールより木こりを目指せなどと罵られつつ森ガールに向かって色々していたのである。 具体的に言うと、パーマネントをあて、森的な服を買った。 出来上がった格好はちょっとアレな子、という具合だったが、森に棲んでいる可愛い妖精という脳内補正をかけて事なきを得た。 というような事がここ一週間ほどであったが、よく考えたらあの異様なテンションで森に向かっていたのは熱のせいだったんじゃないだろうか。 まだ微熱は下がっていないが、風邪が治ったら森へお帰り。ここはお前の住むところじゃないの。 という具合で、風邪をひきました。 |
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なかなか胃がご飯を受け付けないので困っている。
満足にメシが喰えなくても人は働かなければならないわけで、結果常に貧血状態で働いているわけである。 自転車を漕ぐのとか階段を上るのがびっくりするぐらいしんどい。力が出ない。 肉が食べたい。チョコが食べたい。ポテトチップが食べたい。 胃め。 |
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実は元々あまり身体が丈夫とは言えないのだが、身の丈を知ってなるべく無理をしない生活を送ってきた。
だが土曜日、明らかに体調がすぐれないところを結婚式に出席し、ドレス姿で朝から晩までの苦行に耐えてきた。 よって日曜は休息日とし、丸一日寝て過ごし回復に努めたが、駄目であった。 本日胃腸風邪発症。 熱で身体の節々が痛むのは久々である。 とりあえず病院に行ってきた。頑張れケミカル。 |
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どこか近所から一日中太鼓を叩く音がしております。
何してるんだ?そういう宗教? 六月に結婚式を挙げる友達から急遽受付を頼めないかと電話がかかってくる。 美容室に髪の毛のセットをお願いしてあるので、時間変更できたら行けるよ、と答えて美容室に電話。変更できたので、行けるよーと返事をする。 電話を切った後、人助けする私、素敵!という思いにしばし浸る。約二十秒後、何言ってるんだ私、となる。 結婚式の受付はこれで何度目だろう。忘れた。 受付は何度か頼まれたことはあるが出し物を頼まれたことは一度もない私です。人間性の問題か。 だが受付こそ金銭を預かる大事な仕事である。これこそ信頼されていなければ任されない役割である。実際、私はご祝儀を持って逃げたことはまだ一度もない。 普通に考えてご祝儀を持って逃げたところですぐに捕まるのだ。そのようなことをして何になる。泥棒は犯罪だ! まあそれはさておき、その六月に挙式の友達が二次会やるから来てねーと言っていたにも関わらず、全く二次会についての連絡がない。幹事を立てず自力でやるようだったが、どうなったのだろうか。 話は変わって、以前お金は使いきって良いなどと書いたが、いよいよ状況が悪化し笑い事ではなくなった。 残高は十五万しかなくなっている。うわーうわー。 と書くと全財産のようだがお小遣い用の口座の話です。貯蓄用は別です。 それはともかくそんな苦しいお小遣い状況で母の日を迎え、記念日はご飯を奢るのが定番化しているので母を食事に連れ出す。 中華がいいというのでミッドランドの上海老飯店に行く。一品で適当に頼んで、わりと美味しかったです。そういえば名古屋の美味しい中華の店を知らないな。あんまり行かないからな。 酒を飲まない二人なので合わせて一万ちょい。安いなーとは思ったが、母が「安いねー。前は二人で三万ぐらいだったよね」と。 それは貴方の誕生日の話です。あらゆる記念日に適用させないで下さい。私が死にます。 |


